女に乳首舐め&手コキ調教する

女に乳首舐め、手コキ調教をするときの方法を紹介しようと思う。ちょっと恥ずかしいけどな。乳首舐め手コキされる側の男がMっぽいというシチュエーションが多いのだが、俺の場合は違う。俺は、女に乳首舐め手コキがうまくなるように調教している。舐め奉仕な女に仕込むという感じだ。

と、いっても最初から乳首舐め&手コキができるという女も居る。それは、以前の男に仕込まれた可能性があるな。そういった女であれば、乳首舐め&手コキを調教する手間が省けるから楽だぜ。すでに、乳首舐め&手コキができるからといって、嫉妬するなよ。ある意味、ラッキーだと思えば気持ちが楽だぜ。

二十代後半くらいの若い女を乳首舐め&手コキができるように調教するのは、とても楽しいな。至福の時ってやつだな。俺を射精するための調教って感じがして、性欲処理用の女を手に入れたという、支配欲が満たされる瞬間でもある。

乳首舐めがへたくそな女には鼻フックを付けて、ブタ顔にしてやったこともあった。鼻フックを付けてやった方が、はやく鼻フックをとってほしいから、必死に舐めだすし、なんとかして射精させようと努力をしてくる。鼻フックを付けて、アナルプラグの尻尾を付けていたら、完全にメス豚だ。メス豚に舐められるこっちの気持ちも考えろよと言いたくもなる。

舐め方が割るければ、ケツに鞭打ちをしてやる。といっても、ミミズ腫れになるほど叩く必要は無い。俺は、女を傷つけないように留意してる。といっても、SMは相手を傷つけるということもあるが。

俺が乳首舐め&手コキ調教する時に使っているグッズを紹介しよう。

 

金輪口枷

金輪口枷だ。これで、クチを閉じられないようにする。乳首を舐めさせるために、少しだけ舌が出せれば良いだけだから、これで十分だ。金輪のサイズが小さいから、無理やりペニスを突っ込むことは止めた方が良い。こっちが傷ついてしまうからな。

後は、金輪は当たり前のことながら、金属でつくられているから、相手の女のクチの中に傷を付けたり、歯が欠けないように留意すること。これは、セックスパートナーとしての責任だ。

 

首輪とリード

首輪とリードも必要だな。調教するんだから、首輪くらいは付けないな。舐め方が悪かったら、リードを引っ張ってもっとしっかり舐めろと促せば良い。リードは、あまり引っ張り過ぎると千切れてしまうから注意した方が良い。

 

鞭・ムチ

最後に最も大切なのが鞭・ムチ。これが、なければ調教は始まらない。使い方は簡単だ。女のケツを叩くんだ。舐め方が悪かったら、おもいっきりひっぱ叩いてやれ。最適なのは乗馬鞭だが、こいつは鞭の全長が長くて、グッズを持ち運ぶためのバッグに入りきらないというデメリットがある。だが、乗馬鞭は良い音がするし、鞭の全長が長いから、鞭打ちしやすいんだ。乳首舐め&手コキを調教するときってのは、俺が横になって寝そべっているところを女に乳首を舐めさせて、手コキをさせるんだ。その時に、鞭の全長が短いと、いちいち起き上がらないと鞭打ちができない。これは、ウザイ。だから、本当は鞭の全長が長い乗馬鞭を使った方が良い。

 

鞭でケツを叩かれると痛い。痛いのだが、女は心地よい痛さだと感じる。そして、鞭でケツを叩くときに重要なのは、叩く強さも大事だが、叩く時の音が重要。軽く叩いても、乾いた良い音がすると、叩かれている感がでる。それが、大切だ。鞭で叩いているのに、鈍い音では、臨場感が無い。音は大切。つまるとこ、セックスというのは五感を働かせているということだな。

女とは色々な楽しみ方があるが、相手の女を傷つけないに注意したいものだ。鞭打ちするといっても、実際は打ってもあまり痛くない鞭打ちの仕方がある。肌にミミズ腫れができるような鞭打ちは良くない。だが、そういった鞭打ちが好きだという女が居るのも事実だが、俺が求めているものとは少し違う。

上で紹介したグッズを使えば、女に乳首舐め&手コキ調教ができるので試してみてくれ。簡単にいってしまえば、舐め奉仕女に仕込むため、性欲処理用として調教するという感じだな。だが、相手の女に対しては、愛情と優しさを忘れてはいけない。これは、絶対!

 

乳首舐め手コキ動画