SM してみたいけど恋人に言えない

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SM してみたいけど恋人に言えない

SMっぽいことをしてみたいけど恥ずかしいから恋人に言えないとか、SMなんて変態だと思われるかもしれないし、嫌われるかもしれないから好きな人とか恋人には言えないという人は多いんじゃないだろうか。たしかにSMという行為は普通じゃないからね。嫌がる人も居るかもしれない。恋人に伝えるのは、なかなか難しいというか勇気が必要。普通じゃないから、してみたいという衝動に駆られるんだけどね。自分の性癖を素直に伝えられないというのは苦痛ですよね。

あたしはM気があるからSMっぽいことしたいのに・・・

 

普通のSEXしかしたことがない

自分の彼女を縛りたい、彼氏とSMなことをしたいけど言い出せない。相手の彼女、または彼氏とは普通のSEXしかしたことがない。でも本当はもうすこし変わったSEXがしたい。SMがしたい・・・。でも、なかなか言い出せないという人は多いのではないでしょうか。自分の性癖を隠している人は多いはずです。そして、その性癖を恋人に言えずに心苦しい思いをしている人も居る筈です。併せてSMなことに興味が無さそう、またはSMなことが変態だと思っている可能性がある。自分の性癖を伝えるのは恥ずかしい。

 

性的な欲求を満たしてくれるパートナー

だけど彼氏、彼女は恋人であり、恋だけをする相手なのかどうかを考えると、性的な欲求を満たしてくれるパートナーでもある。なかには恋人とSEXフレンドと別けて考えている人も居るのは事実ですが。まずは、普通のSEXではない、ちょっと違ったことをにトライしてみると良いかもしれません。そこから、少しずつ幅を広げていくということです。

 

普通のSEXからアダルトグッズを使うSEXへ

もし、今現在の彼女、彼氏とは普通のSEXしかしていないという場合には、普通のSEXにSM的な要素を加味していくことで、少しずつSMに傾倒させていくことが出来ます。いきなり縛ったりすることは難しいと思いますし、いきなりSMなことをしようとしても拒否されるか、相手がためらってしまうことが目に見えます。まずは、少しずつステップ・アップをしていくと良いでしょう。普通のSEXしかしていないのに、そこからいきなりSMなことにトライするというのは無理があります。ならば、

普通のSEXにちょっとしたスパイスを加える

まずは、普通のSEXにちょっとしたスパイスを加えるという意味も含めてアダルトグッズを使ってみるという方法があります。マンネリ化したSEXを今以上に楽しむためにも有効的な方法です。ただ、アダルトグッズを使うといっても、どのようなグッズを使うのかというところで悩みます。初めのころは目隠しとか、手枷などを使ってみると良いでしょう。目隠し、手枷はSM的な行為を演出するためのアイテムであると考えると良いです。目隠し、手枷だけでは本格的なSMを楽しむことは難しいです。ですが、今までは少し違ったSEXを楽しめることは間違いありません。

今までSEXの最中にアダルトグッズなどを使ったことが無いという場合には、目隠し、手枷などを使うことでアダルトグッズを使うということに対する免疫をつけることが出来ます。まずは、ちょっとしたグッズを使ってみると良いです。

アダルトグッズを使うということ、道具を使ったSEXに慣れなければ、SMへの移行は難しいです。SMは多くの道具を使うこともありますから。SM初心者向けのセットがリーズナブルな価格でネットショップで販売されていますので、そういった初心者向けセットを使うというのも良いでしょう。

 

そもそも、恋人に言えないことが問題

でも、冷静に考えてみると・・・そもそも恋人に言えないということ自体が問題だと思うんですけどね。SMっぽいことをしたい・・・と言えないというのは、それだけ希薄な恋人関係ということになってしまうんじゃないのかなと思ってしまいます。最初からセックスフレンドとして、セックスを追求するための関係であれば、恥ずかしさを感じることなく、SMがしたいと言えるのかもしれません。

言えないことがあるということは、既に理解し合えてないということになりますから。理解し合えているけどエッチなことに関することは別だという人も居るかもしれませんが、エッチなことをしなかったら恋人同士で居るという理由が無いように思ってしまいます。。

彼氏にSMしてみたいと、言えないことが問題。信頼が築けてないかも?

 

体の相性は大事

恋愛では気持ちの相性と身体の相性は別だったのかということになってしまいます。たしかに、気持ち的には相性は合うけど、身体的な相性・・・つまり体の相性は合わないという場合もあります。

恋人だから、好きだからSMなことができない

考え方を変えて・・・恋人だから、好きだからSMなことが出来ない・・・という考え方もあります。SMというのは、けっこう酷いことをするから。傷めつけるわけじゃないのですが、恥ずかしいことや苦しいことをするわけです。そういった、背徳感のある行為を恋人とは、してくないと思っている人は少なからず居ます。自分が好きになった恋人には、擦れてないキレイな状態で居てほしい思っている人も居るのは事実です。

SMは背徳的な感じがする。だから、恋人とはしたくない?

私も、昔は本当に好きだった女性にはSMなことが出来なかった時期もありました。理由は、やっぱり好きだから、大切だから、汚したくないという気持ちがあったからです。今現在はそういった考えではありません。ただ、これもひとつの価値観だと思うし、自分の恋人を大切に思う気持ちの現れだと思います。

昔しに付き合っていた女性にSM的なことをしようと思った時に、どうしようかな、どうやって伝えようかなって悩んだこともありました。最初はわざと腕を頭の後ろに持っていき、押さえつけてしてみたり。それで抵抗しなかったら、次はハンカチとかで縛ったりとか。そして、長時間のエッチはお互いが疲れてしまう。だから相手の女性も股関節とかが痛くなったりすることもありました。じゃぁ、オモチャ使ってみようかみたいなとか。色々と工夫をしました。

私はMっぽいから乱暴にして・・・というのは、例えば腕を押さえつけられたりとか、バックスタイルで腕を後ろ手にして掴まれたりとかさ。まずは、何か道具を使うというよりは、押さえつけてもらって動けなくされるというようなことをしてみるのも良いかもしれません。

SMっぽいことなんてしたくない、興味が無いと相手が言うかもしれない。その時はショックかもしれないけ、自分の本当の気持ちというか、してみたことを伝えることは大切なことです。

いきなり、SMっぽいことをしたい・・・と言えば相手がびっくりするかもしれないから、言い方に工夫を凝らさないといけません。言い方を工夫をするとなると・・・「ちょっと変わったエッチしようか」・・・という在り来たりな言葉しか浮かばないという、私のボキャブラの少なさが露呈となってしまいますが・・・「私はMっぽいから少し乱暴にして」と言ってみるのも良いです。

私はM気があるから、もう少し乱暴なセックスでも良い~

 

素質というのも必要?

そういえば、また思い出したんですが。昔し付き合っていた女性がオーガズムを感じるときに首を絞めてっていうのがあって、そういった女性というのは、そもそも素質があるんだと思います。性的な素質というか、自分がどんなことされたいのかとか、どういった行為をしたいのかを本能的に知っているんだと思います。だから、自然とSMなこともできた。けっこう色々なことを受け入れてくれた。いきなりハードに、お尻を叩いて欲しいというのは・・・なかなか難しいかもしれないけど。

そう、何か新しいことをするときというのは、心の準備が必要。
道具の準備も必要ですが。

SMっぽいことしてみたいけど、今の恋人とは出来ないというか、相談できないし、言えないとなると、別の相手を探して性の欲求を満たす・・・という方法もアリかもしれないけど。じっくりと今の相手と話し合って、出来る限り欲求を満たせられるような方向を性を見つけた方が良いと思うけどね。

人の信頼というのは共に過ごした時間が多ければ、多いほど信頼度は増すはずだからさ。

SMがしたい・・・でも恋人に言えない・・・でも、少し勇気をだして言ってみるというのも大切だと思うよ。自分の心がモヤモヤした状態のまま恋人同士で付き合っていくことが辛くなるからね。恋人と共にしたいと思っていることが出来ないというのは辛いよ。

 

女性は、男が思っている以上に変態なことがしたいと思っている

男性が思っている以上に女性は、変態チックな行為がしたいと思っていることが多いです。変態というのは、マイノリティーな感じで、それが悪いという訳ではなく、もっと感じたい、もっとセックスを楽しみたいという意味での変態です。女性は、男性と違って、その日の体調の違いや、嬉しいことがあったときなどは、感度が異なります。それだけ、色々なことに感化されやすいということです。ですから、セックスに関してもありきたりなセックスではなく、もっと深い行為をしたいと思っている場合もあります。

 

SMはロールプレイ

SMというのは支配される側(M女性)と支配する側(S男性)の役割があり、成りきることが大切です。恋人だからこそ、お互いの気持ちが判るだろうし、どこまで厳しいことをすれば良いのかというのも感覚で判るはずです。恋人同士だからこそ信頼があり、その信頼が良いSMプレイが出来る最大の強みです。ロールプレイだからこそ相手の彼女を奴隷として扱ってみたり、肉便器のように扱うことが出来ます。もちろん、普通のデートの時には恋人として甘い時間を過ごせば良いのです。

 

普通のSEXからアダルトグッズを使うSEXへ

もし、今現在の彼女、彼氏とは普通のSEXしかしていないという場合には、普通のSEXにSM的な要素を加味していくことで、少しずつSMに傾倒させていくことが出来ます。いきなり縛ったりすることは難しいと思いますし、いきなりSMなことをしようとしても拒否されるか、相手がためらってしまうことが目に見えます。

まずは、少しずつステップ・アップをしていくと良いでしょう。普通のSEXしかしていないのに、そこからいきなりSMなことにトライするというのは無理があります。ならば、まずは、普通のSEXにちょっとしたスパイスを加えるという意味も含めてアダルトグッズを使ってみるという方法があります。マンネリ化したSEXを今以上に楽しむためにも有効的な方法です。

ただ、アダルトグッズを使うといっても、どのようなグッズを使うのかというところで悩みます。初めのころは目隠しとか、手枷などを使ってみると良いでしょう。目隠し、手枷はSM的な行為を演出するためのアイテムであると考えると良いです。

目隠し、手枷だけでは本格的なSMを楽しむことは難しいです。ですが、今までは少し違ったSEXを楽しめることは間違いありません。今までSEXの最中にアダルトグッズなどを使ったことが無いという場合には、目隠し、手枷などを使うことでアダルトグッズを使うということに対する免疫をつけることが出来ます。

まずは、ちょっとしたグッズを使ってみると良いです。アダルトグッズを使うということ、道具を使ったSEXに慣れなければ、SMへの移行は難しいです。SMは多くの道具を使うこともありますから。SM初心者向けのセットがリーズナブルな価格でネットショップで販売されていますので、そういった初心者向けセットを使うというのも良いでしょう。

 

初めてのアダルトグッズ

目隠し、手枷などのグッズを使うことに慣れてきたら、ローターやバイブなどを使ってみると良いでしょう。目隠し、手枷と組み合わせてローターを使用するというのも良い方法です。最近は女性向けのアダルトグッズも発売されており、そのグッズの形状やデザインからはアダルトグッズであると想像がつかないほど、お洒落なグッズもあります。そういった、お洒落感のあるアダルトグッズを使うことで相手の気持ちを安心させ、緊張を和らげる効果があります。バイブレーターなどは見た目がリアル過ぎてグロテスクなタイプもあります。そのグロテスクさが良いという人も居るかもしれませんが、リアル過ぎるのは恥ずかしいとか、気持ち悪いと感じる女性も居る筈です。そういった場合には、お洒落感のあるグッズを選択すると良いでしょう。

初めてアダルトグッズを使う場合にはローターなどの小物だけど電動で、ある程度の刺激があるようなグッズを使うと良いです。いきなり大きなバイブを使うというのは彼女がひいてしまう可能性がありますし、必ずしも大きければ良いという訳でもありません。

 

拘束具を使ってみる

アダルトグッズを使うことに慣れてきたら拘束具を使ってみると良いでしょう。縄で縛るよりも簡単に拘束ができますし、グッズの見た目もソフトですから彼女も安心するはずです。最近の拘束具は素材がウレタンなどの柔らかい素材を使用していますので、彼女を拘束するときに肌を痛めないというメリットもあります。

手枷に慣れてきたら、簡単に拘束が出来るようなロープなどを使うと良いです。縛るというよりは、既にロープに輪が作られており、ロープを引っ張るだけで、まるで縛ったように拘束ができるというタイプです。または、マジックテープ式の拘束具を使うという方法もあります。

彼女を縛る・拘束する

SMでは相手の女性を縛ったりすることは基本的なことです。ただ、その縛りというのはクチで言うのは簡単なのですが、実際に行ってみると難しいものです。なかなか、うまく縛れませんし、綺麗に縛ることも出来ません。また、身動きが出来ないように拘束をすることの難しさを知ることになります。つまり、縛りというのは縛り方を知っていなければ、難しいということです。ですから、縛ったことが無いのに、いきなり麻縄やロープなどを購入して縛りにトライするよりは、拘束具などを使用して手軽に拘束できる方法を模索した方が楽しめます。

相手の女性は縛ってくれるのを裸で待っているのですが、なかなか縛ることが出来ずに時間だけが経過したらどのようなことになるのか想像してみてください。とてもシュールで滑稽です。エッチな気分がどこかに吹き飛んでしまいます。

 

短期間でSM調教する方法

短期間で奴隷へと調教するには、やはり短い期間で多くの時間を割いてあげることが必要となります。一緒に居られる時間を増やすという意味もあります。相手の彼女、彼氏が独身であれば、時間は自由につかえるはずです。毎日、会うのが億劫であれば、1日置きに調教をするのも良いでしょう。独身の彼女、彼氏であれば一緒に旅行へ行くことも出来ますからね。2人だけの濃厚な時間を過ごすことが出来ます。

短期間で調教をするというよりは、一定の間隔で会って、SM的な事をしていけば、自然と相手はその流れに飲まれていきます。自然と体が求めるようになってきます。日々、どのようなことをするかは自分次第です。マンネリとならないような工夫が必要となってきます。

性的な快楽を得たいのであれば、フェラチオをしっかりと仕込むことも必要となってきます。1日置きに調教を進めていけば、下手だったフェラチオが1週間程で上達をしてきます。最初はフェラチオがで射精が出来るようになるまで確実に調教をしていきます。挿入をする時には、何処に誰の何を入れて欲しいのかを言えるようにさせます。そして、幾つかの小物的なグッズを用意しておきます。例えば、股間にパール・玉が付いたショーツ(Gストリング)を買い与えて、会う時にはそれを履いてくるように指示します。

パール付き・玉付きショーツは肌の上に直接、履かせるのではなく、パンティの上からやストッキングの上から履いてくるようにしたほうが良いでしょう。その方が、相手の彼女も履きやすいですから。2人が会ってSM調教をする時というのは平日である場合もあります。となると相手の女性は仕事があったりするわけですから。仕事帰りにでも、手軽に履くことがパール付き・玉突きショーツ(Gストリング)はオススメです。パール付き・玉突きショーツ(Gストリング)を履いて、待ち合わせ場所に到着する頃には、アソコが濡れてしまっているでしょう。パール・玉が股間を刺激しますから、早くエッチな事がしたいという気分になっているはずです。そうなると、何も指示しなくてもフェラチオをしようとして、股間に手を伸ばしてくることもあります。

その時に、すかさずフェラチオがしたいのか聞いてみましょう。恥ずかしさがありますから、フェラチオがしたいとクチに出すことはありません。頷くだけかもしれません。本当にフェラチオがしたいのであれば、フェラチオがしたいとお願いをさせることです。お願いの仕方は色々とありますが、基本的には三つ指を立ててお願いをすることです。お願いが出来たのならばフェラチオをさせてあげましょう。というよりも、相手の彼女の唇と舌を使ってやるという事です。フェラチオをさせるときには手枷でも良いので腕を後ろ手に拘束をしておくことです。

パール付き・玉突きショーツ(Gストリング)だけではなく全身タイツ、全身ストッキングなどの更にエロティックなコスチュームを着させるということも大切です。エロティックな服装にさせることで、今まで以上に大胆になってきますし、性的な欲求もストレートになってきます。

1日置きに調教を進めていけば何でも出来る奴隷に育てることが出来るでしょうね。奴隷というよりは、性の玩具になるでしょう。1ヶ月程で思い通りの事が出来るようになるでしょう。

私も以前は知り合ったばかりの年下の女性を呼び出しては、緊縛して性欲処理をさせ、アナル開発などを定期的に行っていました。それこそ、1日置きでしたね。仕事帰りに待ち合わせをして、ワイヤレス・ローターを仕込んでおいてホテルへ行くという感じでしたね。調教が進んできた頃には、オマンコには小さめのローターを入れて、アナルには小さめのアナルバイブを入れて、散歩をさせてからホテルへ連れて行ったりもしていました。

足の指でオマンコを刺激しながら、ラビアをぐちゃぐちゃにしてあげながら、フェラチオ調教をさせていました。フェラチオは数日でとても上達をしましたから調教のし甲斐がありました。

 

男性は、もっと積極的に! 且つ気持ちを汲み取ってあげて

世の中の男性は、もう少し女性に対して積極的になると良いと思います。そして、相手の女性の気持ちを汲み取ってあげるということも必要です。何度か裸で抱き合っていれば、相手の女性が退屈しているのか、それとも今までにない変わったエッチがしたいと思っているかもしれないということに気付くはずです。むしろ、気付きのある男になって欲しいです。

女性は、好きになった男性とセックスすることを、とても大切なコトだと思っていることもあります。また、男性が思っている以上に、女性というのは、とてもエッチです。普通のセックスなんて、ずっと昔に飽きてしまっていることもあります。

女性から、SMしよう!とか、変わったエッチしよう!と言えないのは、「この女ビッチだな」と思われるかもしれないという不安もあったりするからです。

相手の女性に恥ずかしい思いをさせるよりは、男である自分が恥をかいた方が、男らしいです。昨今、男らしい という言葉を使うことが少なくなってきたようにも感じますが。

待っていていても何も始まりません。男が自ら恥をかくというような行動をすることも大切です。

 

S は M の して欲しいことをしている?

SMというのは追求していくと、面白い事に気付きます。Sとして色々なことができるようにMを育てていくという役割もあるのだけど、最初は相手の女性もSM的なことをしていくなかで、出来ることが少ないわけでしょ。未経験であれば、縛られたりすることに関しても敏感に反応したりもする。

ロウソクだめ。アレできない、コレできない、ソレは嫌だとか。

でも、興味があるからやってみたい。
だから、調教・躾をしていくんだけど。

最初から嫌がるようでは、M女としての素質はあまり無いのかもしれない。こういうのって、興味本位でやってみて開花することもあるけど、誰かに教わらなくても、勉強をしなくても、経験をしていなくても、素質のある女性はやれると思うんだよね。しかも、何をどのようにすれば良いのか、その振舞い方を知っている。素質というか才能かもしれない。そして、その素質を引きだしていく。

嫌がられる前に、一通り強制的に経験させてしまうという方法もあるけど、それは私のやり方じゃないんです。そういう方法をするという人も居ると思いますが。

 

SMって究極のサービス?

冷静に考えるとさ、最初ってさ、相手の女性が耐えられること、出来ることだけを考えて、色々な行為をしていくということが多いと思うんだ。こちら側としては、相手の女性にとても気を使うわけ。そして、次には違う行為にチャレンジなんかしちゃったりして、少しずつステップアップをしていくわけでしょ。縛ってみて反応を見ながら、次はこうしてみるかとか、あんなことをしてみるかとか、妄想と想像をしながら、何をするのかを頭の中で組み立てていくんだけど。

それって、まるでサービス業みたいじゃない?
S男 が M女へのサービスをするみたいな。

究極のサービス・・・相手の女性は縛られて身動きできないし、場合によっては猿ぐつわで声を発せなかったりとかして。相手の女性の表情とか雰囲気を見て、どんな感じなのかを見極めて、色々なことをしていくわけでしょ。それって、言葉を発しなくても理解しているというようなところが、究極のサービスかもしれないと思ったりなんかして。

だってさ、M女できることとかを把握して、気を使いながらも色々と行為をすすめていくんだからさ。しかも細かく言葉を交わすことなく、何となく感覚で状況を把握して進めていくんだからさ。なんだか、大切なお客様をエスコートするような関係? 接待とかに近いとか。S男は威張っていれば良いとかじゃなくて、色々なことを考えて、そして感じて、配慮しながら行為を進めていかなくてはいけないから、ある意味、究極の性サービスなんじゃないのかな。

なんだ・・・そーゆーことだったのか・・・と勝手に自分で納得したりなんかしながらも、次は何が良いのかなとSMグッズを検索している私は何なのか。

 

本当の強制は無い。させられている感がある・・・

強制フェラなんかさせているときは、相手の女性も息切れしながら頑張っているけど、それも強制フェラという単なる「行為」でしかなくて、本当の強制じゃないから出来るのかもしれない。つまり「強制的にフェラをさせられている感じ」という状況が良いのかもしれないな。本当に強制的だったら・・・それは別の問題になるけどね。

相手の女性はそういったこ酷いコトというか、SMなことがされたいわけだから、逆説的に考えると私が「させられている」という感じがする。だって、そうじゃんね。相手のM女性がして欲しそうなことを感じ取って、行為を進めているわけだからさ。

やっぱり、SMなことって奥が深いよ。
なんかテレパシーとか使えそうな感じだ。

そして、どっちがSで、どっちがMなのか判らなくなってくるのが、本当のSMかもしれませんね~

 

SM調教は苦しんでいるときが美しいというか興奮する

人は苦しんでいるときが美しい・・・人は悩んでいるところが美しい・・・これは人間が生きていくうえでの原点みたいなものかもしれませんね。生きていれば、楽しいことばかりではありませんし、苦しいことばかりでもありません。

ただ、昔を思い出そうとすると・・・自分の脳裏に深く焼きついている出来事というのは、自分にとって嫌な出来事、自分にとって苦しい出来事が多かったりもします。苦労や苦難というのは楽しいことよりも、自分にとってインパクトがあるからなのでしょうか。

人は生きているだけで、苦労や苦難がありますから。

人が苦しんでいるところや悩んでいるところ見ると、美しいと感じる理由としては、その人が真剣に生きているといことを感じ取っているからであり、その人が生というものを全うしようとしているのを本能的に気付いているからなのだと思います。人間という動物が生きようとすることに直面している刹那を見ているのかもしれません。

では、SM(BDSM)な 行為の場合はどうなるのだろうか。

SMというのは、主従関係というか、S(サディスト)と M(マゾヒスト)という役割があります。役割という言葉には語弊があるかもしれませんが・・・そこには性的な要素と併せて痛みも含まれることもあります。ときには苦しさもあります。相手に辱めを与えることもあります。それがSM(BDSM)であり、そういった性的な嗜好です。

SM(BDSM)というのは相手の女性(男性)には、痛み、苦しみ、辱め という人間という動物にとっては肉体的な苦痛であり、精神的な苦痛でもあります。痛み、苦しみ、辱めを受ければ相手の女性(男性)は嫌がるだろうし、困惑するだろうし、苦しい表情をするはずです。それは、肉体的には痛みを感じ、精神的には不快さを感じているからなのかもしれません。だけど、相手の女性(男性)が嫌がったり、苦しんだり、辱めを受けたときの反応を見たいがためにSM(BDSM)をしているとも言えます。というよりも、そういう行為です。

むしろ、生きているからこそ痛みや苦しみを感じる訳ですし、それが生きているという証なんだと思います。辱めを受ければそれなりの表情や挙動をします。そのような行為を相手の女性(男性)にすることで性的な興奮を得るのがSM(BDSM)なのだろうと思います。

相手の女性(男性)に痛み、苦しみ、辱めを与えることで、相手は苦しみ悶えながら、痛がりながら、恥ずかしがります。肉体的にも精神的にも追い詰められていきます。 その、相手の反応があるからこそ、相手の女性(男性)を支配、征服しているという満足感が得られるのだと思います。

冒頭で記述した通りですが、人は生きていれば苦労や苦難が付き纏います。それは、この世に生きているからこそ感じることです。ならば、SM(BDSM)で相手の女性(男性)に痛み、苦しみ、辱めを与えるということは、相手の人生、生命をも手中にしている、管理している、支配している、征服しているということを意味しているように感じます。それこそが、SM(BDSM)の楽しみ方なのかもしれません。だからこそ、相手の女性(男性)が苦しんでいる姿を見ると興奮するのだろうと思います。

ただ、SM(BDSM)をしている時に、相手の女性(男性)が痛みや苦しみにより顔を歪めていたとしても、それはSM(BDSM)をしているからであり、そういった性的な嗜好ですから、相手の女性(男性)が痛がったり、苦しんだりしたとしても、別に驚くわけではありません。

ですが、相手の女性(男性)が両手で頭を抱えて、頭がとても痛い、頭が割れそうに痛くなってきたと、頭痛を訴えてきたらどうでしょうか。普通の感覚を持った人間であれば、相手の女性(男性)を気遣ってあげるはずです。病気なのだろうか、もしかしたら肩こりから来る偏頭痛かもしれない・・・もっと重篤な病気かもしれないと心配をするはずです。そこには、性的な本能を露にしたSM(BDSM)ではなく、相手を思い遣る心が見えてきますし、相手を大切にする気持ちもあります。

本当の意味でのSMというのは最終的には相手の生命をも奪ってしまいますから。私が行っていることは、SMというよりは、BDSMのBDの部分だろうと思います。そんな細かな事は別に良いかもしれませんが。

つまり、SM(BDSM)というのは相手を思い遣る心や気持ちが必要であり、むしろ愛情が無ければ成り立たないと思います。愛情があるからこそ、支配、征服できるのかもしれません。

 

白人女性とSM

白人女性と恋人関係になったことありますか?私はあります。自慢とかじゃないです。ちなみに、白人女性を縛ったりとかしたことがあります。その時の事を思い出したので、書きますね。

私は学生時代に留学をしていたり、ワーキングホリデーのビザを取得してニュージーランドに行ったりなんかしていたこともあり、けっこう白人女性を身近に感じていましたね。そういった経験があるからなのか、白人女性に対する免疫みたいなものが私のなかにつくられたんだと思う。

私が白人女性と知り合ったのは、日本国内なんだ。留学生を受け入れるための支援をしている支援協会みたいなのがあって、私が通っていた大学の先輩達も参加しているということもあり、色々とお手伝いをしていたことがあったんだよね。その時に、既に日本に留学をして、日本に滞在をしていたカナダ人女性が居て、彼女も留学やワーキングホリデーなどを支援する協会のお手伝いをしていたの。そこで、白人女性と知り合って・・・色々という感じかな。

私は、もともと神仏とか寺院とかに詳しいというか、実家が神社というか・・・そんなんだったりするので、カナダ人の女性を神社とかに連れて行って、japanese culture というものを体感してもらったりなんかしてさ。日本人女性とは違って、ボーイフレンドは多い方が良いという考えがあるのか判らないけど、けっこう簡単に恋人同士というか、恋愛関係に持ち込めた。カナダ人の彼女の日本人の彼氏が出来れば、学校で勉強しているよりも早く日本語が憶えられるだろうから、そんな考えもあったんじゃないだろうか。

白人女性と恋人関係になって、いちばん嫌だなというか、寂しいなと思うことは、必ず別れがくるということかな。必ず別れが来るということは、それはそれで都合が良いかもしれないという人も居るかもしれないけどね。つまり、日本に留学しているわけだから、1年、ないし2年程度で自国へ帰ってしまうんだよね。

カナダ出身の彼女は金髪で背が高くて色が白くて美人だった。どこに連れて行っても目立つし、可愛らしかったな。金髪というだけで、なんかお洒落な雰囲気がするんだよね。普通にセーターとデニムなのに、お洒落な感じがしちゃう。

白人女性だからSMなことに興味が無いというわけでもなく、色々とエッチなことをしていくうえで、実はこんな性癖があるんだよねみたいなことを告白しながら、理解してもらうんだけどさ。

最初は手錠とかさ、目隠しとか、ローター使ってみたりとかさ、SM初心者だからいっしょに色々なことにチャレンジしようよみたいな雰囲気を作って、お互いのモチベーションを高めていくわけ。

手錠がね、ちょっとオモチャっぽい感じだったからかしらないけど、手錠をつけて彼女がイクというときになった瞬間に、Oh! Yes! とか言いながら身体全体をのけぞらせるんだけど、その勢いで手錠の鎖が千切れたからね。白人女性ってパワーあるのかなとか思いながら、縛ったりなんかして拘束をしても、ロープとか千切れるんじゃないのかと思ったりして。

カナダの女性というのは・・・カナダだけじゃないんだけど、アメリカの女性もそうなのかもしれないけど、日本人の女性よりも明らかに体力があるんだよね。

子供の頃から走ったり、何かしらスポーツするということを励行していたりするみたいで、筋肉の付き方がアスリートなんだよね。その筋肉の付き方が綺麗だからこそ、大きなオッパイ、大きなケツ、太もも、凹んだお腹が維持できているんだと思うけどね。漫画とかでもさ、海外の漫画って男女共に筋肉の表現が強烈でしょう。もう、ほんとうにリアルであんな感じ。

ちなみに海外では緊縛は KINBAKU SUBMISSION とか ROPE TIED UP とか HOGTIE とかで判るみたい。ROPE TIED UPというのは、イメージとしては捕縛というか人質を縛るような感じになるのかな。ちょっと私がイメージしている拘束というのとは少し違う気がする。緊縛されている女性の写真とか見せてさ、こういうことをしたいんだということを理解させて、縛ることに向けてモチベーションを高めていくの。

当時はね、インターネットはあったけどさ、現代のようにネットショップが当たり前な時代じゃなかったからね、ADSLが登場する少し前だからISDNしかなかった。そして、SM的なことをするためのグッズをアダルトショップへ直接買いに行ったりなんかしてたね。けっこう大変だったな。

カナダ人の彼女は、縛ったりなんかするのに対して嫌がってはいなかったけど、SMというのには過敏に反応してたかな。SMというのは、これまた海外と日本との文化の違いなんだろうと思うけど、海外でSMというと、Torture の意味もあるらしく、BDSM の Bondage、Discipline、Sadism and Masochism の全てが包括されているという勘違いがあったり。Torture つまり、拷問して嬲るという意味が強いみたい。

私はBondageの部分が良いんだよ、拘束をすることが好きなんだという説明をしても、Bondage 拘束をするということは、自然とDisciplineという部分も発生するからという認識があり、これまたけっこう押し問答したりなんかして。

Bondageだったらさ、レザーとかさレタックスでお洒落感があるじゃないですか。着用すると窮屈感でいっぱいだろうと思うけど。現代ならネットショップを介して様々なサイズのキャットスーツとか購入できるけど、当時はなかなか無くてさ、探しまくって、やっと購入したけど、ヒップが入らないとかさ、サイズが小さいとかさ、色々と大変だったな。

当時はSM的なサイトも少なくて、海外では BedroomBondageというとある白人女性が拘束されている写真を配布しているサイトがあってさ、そこがお気に入りだった。BedroomBondageは今でも健在なはず。 http://www.bedroombondage.com/

そこのサイトの写真とか見せてさ、こんな感じで縛ったり、こんな感じで拘束をしたりとか、楽しかったな。お国柄が違っても、女は女だった。楽しかったけど、感動が薄かったな~ なんでだろう

あと、チンチンの大きさとかは気になった。それは、私が一方的に気にしていたという感じだったけどね。日本人のチンチンは外人男性のと比べて小さいんだけど、私は彼女には小さいとか言われなかったし、いちおうフィニッシュは迎えていたみたいだから、チンチンの大きさとか長さとか、あまり関係無いのかもしれない。必要なのは、愛情と努力と信頼なのかもしれないね。

白人女性で最も嫌だなと思ったのが、鮫肌とワキガかな。あと、日本人にはあまり無い習性なんだけど、何かを食べながら歩く、何かを飲みながら歩くということを平気でするんだよね、外人の人って。とにかく食べ歩きが大好き。アイスクリームとかさ、ハンバーガーとかさ、シェイクとかさ、コーラとか、フライドポテトとかさ・・・食べながら歩くのが普通なんだよね。車に乗って食べたり飲んだり、歩きながら食べたり飲んだりというのが当たり前という文化なんだよね。食べかけのサンドウィッチとかをサランラップに包んでポケットとかに入れてるの。びっくりしたよ。当時は若かったし学生だったから、お金があまり無かったから食べ物が勿体無いという考えも手伝っていたのかもしれない。でも、それが向こうの文化というか、そういったことを普通にしているんだろうなと思う。それが、私には耐えられなかった。そういったところを日本人女性と比べると、日本人女性の方が節操があるだろうし、礼儀があり、大人しくて、しとやかで美しいと言われるんだろうなと思う。

ということで、異国の女性は美しいのですが、目に見えないところで色々と大変なので、けっこうストレスが溜まります。

やっぱり日本人女性がいちばん良いということかな。

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