プロフィール


ブログ管理者
名前:HIDEKAZU

 
俺は倒錯した愛情をもっている男です。とくには、BDSMが性的嗜好のひとつで、BDSMの「BD」の部分で愛情表現をしています。そもそも恋愛的なことを書こうと思ったのですが、恋愛感情というものには性的な要素が含まれてきますので、自分の性癖を書かずして恋愛のことは書けないと感じました。ですので、アダルト要素が含まれる内容になりました。ブログに書いている内容としてBDSM、恋心、恋愛、男と女の性などに関して書いています。BDSMなことが俺の愛情表現だからであり、愛し方であり、恋愛のひとつでもあると考えているから。そして、今までに付き合ってきた女性から感じたことや男と女の性差や考え方の差異、感情の違いなどを書いています。

 

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BDSM の BD

BDSMのBDをしているんだ、SMという言葉はあまり好きじゃないと、志摩紫光さんも言っていたとおり、俺もBDな部分を好んでいる。ボンデージ、レタックスなのも好み。縛ったり、拘束したりというのは一般的にはSMと呼ばれるアダルトなカテゴリーに分類されるかもしれないけど。俺も、もっぱらSMが好きだよと言っているので、ブログのなかではBDSMとかBDだとか、細かな言及はしてないし、ブログのなかではSMと書いてる。SMという言葉の方が普及してしまっている気がするからさ、その方が判りやすいかと。Bondage(ボンデージ)は拘束。Discipline(ディシプリン)は躾、調教、罰の意味が含まれてる。

志摩紫光さんプロフィール wikipediaばっすい
https://goo.gl/Eb5pL1

 

BDSM の BD は 愛情表現

女性を拘束して苦しみを与えるというのは、俺の愛情表現のひとつ。だから、相手の女性の事を奴隷というような認識で見ていない。愛の対象であるから恋人であり、愛する女性。拘束をして苦しみを与えるんだけど、愛情も注いでいる。

 

ジョン・ウィリー(John Willie)

俺はジョン・ウィリー(John Willie)が好き。彼の世界観は芸術。
ノー・ヌード、ノー・セックスというキャッチから、女性の裸やセックスをしている場面よりも、女性を美しく拘束した写真やイラストなどを雑誌に掲載をしてた。独特なフェティッシュな世界を築き上げてくれた人物。

 

拘束をするということ

SMなことは痛そうだし、屈辱的な感じがするから嫌いというか、怖いイメージがある。だけど、ボンデージファッションとか拘束されたり、縛られてみたいと思う女性が多いのは、きっとフェティッシュならではの世界かもしれないね。女性は基本的には拘束ということには慣れていると思う。自分の身体を美しく保つためには、コルセットで締め上げるというのがあるからね。つまり、拘束をするということは身体を締め上げて、美しいボディシルエットにするという意味合いもあるんだと思う。それを自分が知らなくても、自分の身体は知っているから、拘束に興味が沸くのかもしれないね。または、捕らわれている感覚を味わいたいのかもしれない。

 

その他

音楽が好き。色々な音楽を聴く。自分がギターを弾くので、ギター系のが好み。ジャズギターとか、ジャズギターでも Smooth jazz の方とか好き。