付き合い始めの女をセックスにはめる 媚薬でキメセク

女をセックスにはめるには媚薬を使え

付き合い始めの頃というのは、どうしても会いたいという気持ちが強くなる。ちょっと無理をしてでも会いたいと思うこともある。会って何をするのかといえば、セックスをするに決まっている。付き合い始めに逢いたいと思う気持ちというのは、判り易く言えば、抱き合いたいだ。つまるところ、ヤリたいわけだ。

ただ、女と会って、デートして食事して、帰り際にラブホに寄って、セックスをして家路に向かうなんてのは、高校生と同じような行動となってしまうから退屈だ。

大人なら、もっと官能的で過激なことをしても良いだろうが、付き合い始めの頃は大切だからな。早めにセックス漬けにしておくことが大切だ。特に媚薬などを使って、刺激的で官能的なセックスを味わってしまえば、こっちのものだぜ。女を発情させる媚薬・催淫剤を使うことで、セックスがしたくなるような気分にさせてしまえば良い。

シチュエーション別、媚薬の使い方を紹介しよう。媚薬を使いたくないという女が居るかもしれないので、女にバレずに媚薬を使いたいという男は多い。そういった時、俺がどのようにしているのかを少しだけ紹介しよう。

無駄なセックステクニックなんて必要ない。しかも、相手の女とは付き合い始めで、お互いが会いたくて仕方がない時期だからな。媚薬を使って、セックス漬けにして、俺のペニスの味を擦りこんでやるんだ。

 

媚薬をコンドームに仕込んでおく

女がシャワーを浴びているときに、コンドームの封を切って、そのなかに少しだけ媚薬を入れておく。そして、シャワーから出てきた女と空き合いながら愛撫をしているときに、「もう、入れたくなってきたぜ!」とか言いながら、媚薬を仕込んだコンドームを持ち出し、先ほど仕込んでおいた媚薬を指に掬う。そして、女の脚を広げながら、アソコに媚薬を塗ってやるんだ。膣の中に入れても良いが、できればクリトリスあたりに少し塗る感じが良いだろう。しばらくしたら、アソコが火照ってきて女が自ら、おねだりしてくる。

間違っても自分で媚薬を仕込んだコンドームを嵌めるなよ。自分で自分に媚薬を塗ってもあまり意味が無いからな。まったく意味が無いということもないが、今ここで伝えようとしている内容からは遠ざかってしまうからな。失敗することなく、媚薬を濡れるように練習しておくことも大切だ。

 

股縄に媚薬を仕込んでおく

媚薬を使うことに慣れてきたら、股縄に媚薬を仕込んでおいて、アソコに食い込ませてやればよい。アソコが火照ってきて、ムズムズしながら、内股でモジモジしだすだろう。しばらくしたら、アソコはヌレヌレ間違いなしだ。女は股縄が好きだからな。好きというか、食い込みが気持ちいいんだろうな。股縄の食い込みと媚薬で、セックス漬け間違いなしだ。女から挿れて欲しいといってきても、しばらくはおあずけにしておき、満足できるフェラチオができたら挿れてやると命令してやれば、喜んで咥えだすし、こんな舌使いができるのかってくらいの、舌技を披露する女も居るからな。女はいつでも猫かぶっているから騙されるなよ。

媚薬は本当に効く。まったく効き目が無い媚薬もある。それは、女性の体質と媚薬の相性が悪かったのかもしれないと思うようにしている。媚薬は、膣内に塗るというよりは、クリストリスに少し塗ったりすることで良い効果がでる。媚薬を塗ると、熱くなるというか、火照ってくるらしい。すると、直ぐに濡れてくる。セックスをしていなくても、その感覚を思い出すことがあり、セックスしたくなってしまうようだ。そうなってくると、セックス漬けにしやすくなる。

女をセックス漬けにするには、媚薬は効果的だ。いろいろと使ってみたが、本当に効くなと思うのは、媚薬のページで紹介しているので見ておいて欲しい。

 

前戯、愛撫のときに媚薬を擦りこむ

前戯、愛撫のときにこっそりと媚薬を秘部に擦りこんでやると良い。クリトリスに少しだけでも良いから媚薬を塗っておいて、愛撫をしていく。女の身体が火照ってきて、アソコがジンジンしてくるから、いつの間にかヌレヌレになっている。媚薬というのは、女をセックスにはめて、セックス漬けにするときに使うことが多いのだが、濡れないという不感症のような女に使うと、ヌレヌレの直ぐに感じる女に変身させることもできる強力なアイテムだ。

 

関連記事