女をセックス漬けにする方法

女をセックス漬けするには媚薬を使え

実際に若い女、人妻の派遣社員にも試した方法なんだが、女をセックス漬けにするには、ポイントが幾つかあるので、教えたくないけど、教えよう。とりあえず、媚薬は必須。媚薬をうまく使えれば、短期間でセックス漬けにして、完全にはめることができるし、性欲処理女にすることもできる。

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女をセックス漬けにするには媚薬が効果的

女をセックス漬けするのに必須なのが、媚薬だ。媚薬の刺激と快感を味合わせることで、忘れられないセックスとなる。普通に挿入して、腰振って終わりのセックスじゃなくて、相手の女の感度を高めるために媚薬を使う。

媚薬を使う時には、膣内に塗ったりするのではなくて、微量でも良いからクリトリスや乳首に塗った方が、感度が高まることが多い。いきなり、膣内に媚薬を塗ってしまうと、感度が麻痺してしまうことがあるから気を付けること。

媚薬を塗るときには、相手の女が居やがるかもしれないが、塗らないと気持ちよくならないとか言い訳をしながら、なんとしてでも塗ることだ。微量でも良いから塗ること。媚薬を塗ったまま、放置しておいても良いかもしれない。そのうち、媚薬を塗ったところが、熱くなって、火照ってきて女の方からせがんでくるようになる。

女の方からせがんできたら、こっちのものだ。挿れて欲しかったら、しゃぶらせれば良いし、自分で大股開きにさせて、マンコを広げさせて、おねださりさせることもできるようになる。

 

相手の女が感じる部位を早く見つけること

とにかく、女と裸で抱き合いながら、相手の女が感じる部位を見つけることだ。本人に聞いても良いし、試してみるのも良い。どこか感じるポイントなのかを知ることは必須だ。感じる部位が判れば、そこに媚薬を塗ったり、集中的に責めていけば良い。

女が感じるのは、絶対にクリトリス、膣だとは言い切れない。乳首がもっとも感じる女も居る。昔、付き合っていた女は、足首が感じるといっていた。足首を撫でてやると感じる。そういった、変わった部位が感じるという女も居る。クリトリス、膣が感じると思っているのは、男の勝手な思い込みってことだろうな。

 

定期的に合ってセックスをすること

定期的にあってセックスをすることは重要だ。1週間に1回、できれば2回以上は会ってセックスをした方が良い。短期間でセックス漬けにすることができるからだ。また、何度かセックスをこなせば、お互いの感じるポイントも判ってくるし、こちらの大胆な要求にも応えられるようになってくる。セックスというのは、不思議な側面があって、裸で抱き合うことで、いっきに親密度が高まることもある。それを利用して、さらに大胆な要求をして、普通のセックスでは満足できない女に育てることができる。

以前に付き合っていた、二十代の女とは、1日おきくらいに会ってセックスをしていた。最初はフェラチオが嫌いだとかいって、全く舐めなかったし、舌使いも下手くそだった。だが、定期的にセックスをして、フェラチオを要求して、調教していくと、短期間で上達することもある。その二十代の女は、2週間くらいでフェラチオベテランになった。

というのも、生理のときも会っていた。生理のときは挿入ができないから、クチでしてもらうしかない。フェラチオを調教するには、もってこいのなのが生理だ。顎が外れるかもしれないってくらいに、しゃぶらせたので、かなり短期間で上達した。

クリトリスに媚薬を染み込ませて、フェラチオをさせていたので、ケツを振りながらしゃぶってた。

 

普通のセックスだけじゃなくてSMなどもすること

普通のセックスだけではなく、SM、コスプレなど、変態プレイをどんどん取り入れていくと良い。相手の女も自分の気持ちを抑制できなくなってくるから、何でもできるようになる。なんでもできるようになった頃をを見計らって、アナル調教とかね。

はじめのころは拘束具を使ってみたり、拘束したまま屋外に連れ出したりして、恥じらいの感覚を薄れさせて、麻痺させることだ。これが、できれば、殆どの女は言いなりとなる。拘束具をつけているときにも、クリトリスに媚薬を塗ってやると、なにもしてないのに、濡れてくるからな。

 

媚薬を擦りこんで、焦らす

媚薬で効果的な方法が、媚薬を塗ったあとに焦らすことだ。媚薬を塗られると、あそこが疼いてきて、やりたくなってきてしまうし、挿入してほしくなる。すると、女の方から、挿れて欲しいと言ってくる。その時が、女をセックス奴隷にするチャンスだ。挿れて欲しかったら、ケツを振れとか、自分でマンコを広げろ・・・様々な隠語を言わせて、懇願させる。こちらの命令を受け入れて、それを行動できるようになれば、かなり女をセックス漬けにできていると思ってよい。

 

卑猥な命令を受け入れるように調教する

女に媚薬を塗ると、女から挿入してほしいと言ってくる。その時に、挿入してほしかったら、舐めろとか、ケツを振れとか、大股開きになってマンコを見せろなどの命令をするとよい。すると、挿入して欲しさに命令を聞く女となる。その仕草がとても可愛いんだ。今まで以上に愛おしい気持ちが増してくるってもんだ。

媚薬を擦りこんで、焦らせながら、フェラチオをさせる。挿入してほしいから、一生懸命にフェラチオをする。俺が良いというまでフェラチオをさせ続けて、焦らせて、ヌレヌレになってから挿入させる。このスキームを仕込んでいけば、挿入して欲しいがために、女の方から進んでフェラチオをしてくるし、女の方からケツをふりながら挿入をしてほしいと、おねだりしてくる。

焦らして、やっと挿入して、イカすことができれば、いつも以上の性的な快感が得られるので、その快楽が忘れられなくなって、女はセックス漬けとなる。もし、相手が人妻だったら、平日の午前中から呼び出して、調教していくことができるので、数日でフェラチオベテランになることもある。

自分の彼女が不感症とか、セックス嫌いという場合には、媚薬を試してみると良いかもしれない。何事もトライすることは大切だ。

 

催淫剤で女を発情させる

媚薬も催淫剤も似た様な意味があるのだが、古い言い方をすると 惚れ薬 だ。催淫剤は、言葉通りセックスがしたくなるような導入剤みたいな作用がある。相手の女がセックスをしたくなくても、催淫剤を飲ませれば、女は欲情するし、発情するし、セックスがしたくなってします。これこそが、惚れ薬と呼ばれる由縁でもあるのだろう。

催淫剤の使い方としては、飲み物に混ぜて飲ませるという方法だ。セックスをする前に、飲み物に催淫剤を数滴混ぜて、飲ませすると、しばらくしたら女は発情してくれる。催淫剤を飲ませて発情させて、媚薬を擦りこんで感度を高めてやれば、あっという間にセックスの虜になってしまう。やり過ぎに注意だ。

俺はゴルフ帰りの19番ホールで、媚薬と催淫剤を使って、女をセックス奴隷にしている。19番ホールどころから、セックス奴隷に仕立てるには、媚薬と催淫剤の威力をうまく使うという点が大切だ。19番ホールを決めた女は、今ではゴルフボールを膣に挿入して、産ませたりさせて、性玩具に調教をしている。平日の早朝スルーゴルフを終えて、ゴルフ場で少し早めの昼食をとって、帰りにホテルへ連れ込むという感じだ。最初は、こっそりと催淫剤を飲み物に混ぜていたが、最近は女の目の前で催淫剤を入れて飲ませている。むしろ、女の方から、今日も興奮剤持ってきてくれたの?と聞いてくるくらいだ。相当、媚薬・催淫剤でのキメセックスが気に入ってしまったようだ。

 

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