人妻派遣社員をナンパ

久しぶりに人妻をナンパすることができたので、その時の話を書こうと思う。ナンパという言い方が良く無いのかもしれないが・・・声をかけたという言い方の方が適切かもしれない。ま、どちらも同じだがな。

ちなみに派遣社員で32歳。最初、見かけた時から、なんとなく派遣かなという雰囲気は感じていた。ひとつの会社に長く勤めているという感じがしなかったことと、あまり見かけることのない女性だったからな。

派遣社員というのは、その企業に勤める期間が決められていたりすることもあり、長期間に渡って働くわけでもないから、社内でも孤立してしまうこともあったりする。実際のところ派遣社員の女性の場合は、ランチタイムはいつもひとりだったようだ。だから、ランチに誘ってみたところ、軽いノリで良いですよと返事をもらった。

といっても、直ぐに声をかけてランチを誘ったのではなくて、オフィスビル内の談話室や喫煙ルームで何度か顔を合わせていたということもある。その時は、四方山話で盛り上がりつつ、同じビルに入居している知り合いという感じの雰囲気を作っておいた。

それほど美人ではないのだけど、制服が魅力的だった。けっこう身長が高い女性なので、制服のサイズが合わないからなのか判らないが、制服が自然とタイトな感じになってしまい、スカートが短く感じてしまう。もうすこし身長が低い女性であれば、制服のサイズもぴったりと合うのだろうし、スカートの短さも感じないのだろう。

そして、スカートから伸びた脚が目立つ。ベージュのストッキングというのは意外にも目につく。膝より少し上の太もも近くから露出した細くもなく、太くも無い、調度良い張り具合の脚が伸びていたら、気になって仕方が無い。制服を着用している女性の場合というのは、ストッキングの色がベージュだと、余計に美脚が目立つように思う。

制服、美脚、ベージュのストッキング、茶髪・・・という要素が俺を興奮させてくれた。なかなか、良いオンナだな~と思っていた。

手始めにランチに一緒に行って、次は飲みに行こうという約束をした。よくあるパターンだ。古典的で、典型的なパターンなのだが、昔からある手法だからこそ、良いのかもしれない。

そして、2週間後くらいに仕事帰りに飲みに行った。俺の行きつけの居酒屋、BARに行って、まずまず酔っぱらった。そして、腕を組んだままホテルへ向かったが、何も返事をしなかったし、特別な反応もしなかった。嫌がることもなかったし。黙ったまま、入室するルームを選択するフロントへ行き、そのまま部屋に入室。そうなることを知っていたか、自然の流れだろうなと感じていたのかもしれない。

ホテルのルーム内に設置されている大人のオモチャ販売機でバイブとローターを購入して使ってみた。おもちゃは使ったことが無いと彼女は言っていたが、はじめてには見えなかった。使ったことが無い・・・ではなくて、使われたことが無いだけなのでは? つまり、自慰行為では大人のオモチャを使っているかもしれない。そんな細かいことは良いのだが。

セックスをしているときに腕を重ねて頭の後ろで押さえつけてみたり、髪の毛を鷲掴みにしてみても、あまり嫌がる感じがしなかったから、きっと縛れるかもしれないなと思った。初めて肌を合わせるというのに、乳首舐め、手コキが上手だった。今まで、他の男に仕込まれていたか、旦那に仕込まれたかだろうなと思う。舌を這わせるのが上手だった。

次回は、媚薬を使って、セックスにはめてやろうと思っている。
その後に縛り上げて調教をしようと考えている。

付き合い始めの女をセックスにはめる