人妻派遣社員を媚薬でセックス漬けにした

以前、知り合った人妻派遣社員だが、LINEで連絡を取り合いながら、お互いの都合がつけば会うようになった。会うというよりは、セックスするということだがな。何度かセックスをしていくうちに、普通のセックスでは飽きてくるからな、早めにセックス漬けにしておこうと思って、媚薬で仕込んでやったぜ。

食事して、飲んでから、ラブホへ行く途中に、車の中で媚薬を塗ってやった。媚薬を指に少し掬って、スカートを捲って、パンストとショーツをずらして秘部に媚薬を塗ってやった。ラブホへ行く途中の車中では、既にモジモジしていた。媚薬は、けっこう効き目があるからな。脚を閉じながら、モジモジしていたから、アソコがジンジンしてきたのだろう。上目使いで、ホテルまだ? とか聞いてきた。

ホテルは、もう少しだ。もう感じてきたんだろ?と聞いたら。
小さく頷いていた。

ラブホに着いて、入室するなら、相手の女が、「もう、はやく入れて」と言ってきた。

そんなに入れて欲しいのか?
感じてたのか?
媚薬が効いたんだろ?

早く挿入したいけど、俺はまだ勃起してないんだよな、舐めてくれよと言ったら、すぐに俺のズボンのチャックを下して咥えようとしたので、手を使うなよ!といったら、俺のペニスを取り出して、跪きながら、自分で腕を後ろ手に組んで咥えだした。手が使えないから、咥えにくいのか、少し歯が当たって痛い。フェラはお世辞にも上手いとは言えなかった。だが、直ぐに跪いて咥えだすところは、なかなか、素直な女だなと思いながら、けっこうM気があるなというに気付いた。

ソファーの方に移動しながら、女のパンストとショーツをずり下げて、もういちど媚薬を塗ってやった。今度は、多めにたっぷりと塗りつけてやった。甲高い声で、いやっ!とか言っていたが、きっと悦んでいる証拠だ。というよりも、早く挿入して欲しくて仕方がない感じだ。既に愛液が太ももまで垂れてきている状態だった。

媚薬で感じて、アソコから愛液が垂れているときこそ、女を仕込む絶好のチャンスだ。準備しておいた、鞭を片手にソファーに座りこんだ。もう、早く挿れて欲しいの!と言っていただが、俺が勃起してないんだから、早く咥えて、挿入できるように準備させろよろ。ちゃんと舌を使って舐めろよと言ったら、俺の目の前で跪いて咥えだした。

手を使うなって、さっきから言ってるだろ! スカートを少し捲って、ケツに軽く鞭打ちしてやった。パシッ!と心地よい音がした。

女は、咥えていたペニスをクチからはなし、小さく刻むような声で、キャッ! と叫んだ。
ほら!早く舐めろよ!と促すと、今まで以上に激しいピストンでフェラをしてきた。なんだ、しっかりとフェラできるじゃねーか! 最初からちゃんとやれよ!と言いながら、もういちどケツに鞭を打った。

よし、次は横を舐めろ!と命令してペニスの横を下から上まで舐めさせた。よし、次は反対側を舐めろと命令して、反対側の横を舐めさせた。なかなか、良い舌使いだな。これから、フェラする時は咥えて、横も舐めろよ、判ったか? といったら小さく頷いていた。

そして、ベッドに移動して、四つん這いにさせた。
挿れて欲しかったら、ちゃんとお願いしてみろよ。
挿れて! もう、挿れて欲しいの!

そんな言い方じゃダメだろ? ちゃんとお願いをしてみろよ! 挿れてやらないぞ!といったら、挿れてくださいと小さな声で言った。聞こえないぞ、もっと大きい声で言ってみろよ。挿れてください!と恥ずかしそうな顔で言っていた。

根元までしっかりと挿入して、何度も突き上げてやったぜ。
女が何度か、イッタのを確認してから、そろそろ射精させろよ、こないだ教えただろ、やってみろと命令したら。

前回、教えた通り、乳首舐め&手コキをしてきた。まだまだ、手コキが下手くそなので、しかりと調教しないといけない。最近は、かなり上達をしてきて、フェラだけでいかせられるようにもなってきた。

早く射精させろよ!
そして、全部飲めよ!
わかったか?

はい と返事をしていた。

射精させて、全部飲むまで家に帰れないぞ。旦那に疑われるぞと言ったら、必死になって乳首舐め&手コキをしだした。平日の仕事帰りに会ってセックスをしていたから、いつもよりも帰宅が遅くなると旦那に怪しまれてしまうからな。それが嫌なら、はやく乳首舐め手コキを覚えろということだ。

最近は、後ろ手に縛ったままで放尿しているところを写真に撮ったり、はめているところを写真に撮ったり、かなり恥ずかしい行為をしているところを写真に撮ったので、完全に言いなりとなってきた。今度は、パイパンにして、おまんこ周りや太ももの内側にタトゥーシールを貼って、完全に俺専用の性欲処理女にしてやろうと思っているところだ。

先日は、仕事を午後から有休を使って休ませて、昼下がりから媚薬セックス漬け&調教をしてやった。夜の9時過ぎくらいまで、徹底的に調教して仕込んでやった。媚薬をマンコに塗りこんで、股縄を掛けて屋外を少し連れまわしてからラブホに連れ込んだ。媚薬と股縄で、もうヌレヌレだった。太ももまで愛液が垂れてきていた。

俺のしつけが良かったのか判らないが、最近は入室したら自分から跪いて、ご挨拶をしてくるようになった。調教してくださいと自分が言うようになった。俺は、こういったのは、あまり好きじゃないんだ。こっちが恥ずかしくなってくるからな。ただ、支配欲が満たされるのは、確かだけどな。人妻派遣社員は、もともとM気があったし、そういったSM行為に興味を持っていたんだろう。

ホテルの部屋に入室したら、すぐに後ろ手に拘束具を掛けて、自由を奪ってやった。ソファーで座りながらビールを飲みながらタバコを吸いながらリラックスしているところを、フェラチオさせたやった。もちろん、後ろ手に拘束しているから、跪いてノーハンドでのフェラだ。人妻派遣社員は、フェラが上達してきている。射精させないけど、勃起力が弱まらない感じで、丁寧にしゃぶってくる。

媚薬が効いているから、フェラしながら腰を小さく振っている。仕方がないので、足の指でオマンコをいじくってやった。人妻派遣社員の性欲処理女には、俺の足の指で十分だ。もちろん、愛液で汚れた俺の足の指も綺麗に舐めてもらうがな。

椅子にM字開脚に拘束して、旦那に電話をさせた。残業で帰宅するのが遅くなるから、ご飯は外食してねという電話だ。M字開脚で媚薬を塗りこんだマンコをヒクヒクさせている姿を俺に見せながら、旦那に電話させてやった。ヌレヌレのマンコをかっぴろげて、旦那にバレないように真顔で電話しているその光景は、完全にぶっ飛んだセックス奴隷女そのものって感じだ。媚薬が効いているので、M字開脚のままで何回もイキまくってた。

旦那はひとりで外食。妻は俺に痴態を見せながら調教されている・・・旦那さん ごちそうさまでした。