人妻にアナル調教

ナンパした人妻派遣社員だが、良い関係が続いている。今回は、アナルの方を調教することとなった。アナルは初めてということなので、ひとまずは軽く浣腸して、腸内のものを出させて、アナルを解す程度にしようと考えていた。

人妻派遣社員が、平日に仕事が休めるということなので、日程を合わせた。もちろん、人妻派遣社員は旦那には仕事であると伝えている。だから、いつものように仕事へでかけるフリをして、家を出てきたということだ。いつも通り、仕事を終えて、帰宅するまでの時間までは、タップリと調教ができるということだ。

注射器で浣腸をしようとしたところ、注射器がビジュアル的にいけないのか、拒否されてしまった。注射器に入れられている、薬品の多さに戸惑ったのかもしれない。そういうことも考えて、念のためにイチジク浣腸も用意してある。これなら、簡単に浣腸ができるからな。

女を後ろ手に縛り、膝を立てて、ケツを高く上げさせる。そして、イチジク浣腸をひとつ。ぷりっとした感触でアナルにイチジク浣腸の先端が入っていく。そして、いっきに腸内へ流し込む。ひとつだけじゃ、物足りないから、合計2つ浣腸してやった。念のためにアナルプラグを挿入した。

さて、どうなるか見物だぜ。

腹痛を伴うまで、しばらく時間を要するだろうということから、クリトリスに少しだけ媚薬を塗りつけて、フェラチオさせる。最近、この女は感じてくるとしゃぶりたくなってくるらしい。先日も全頭マスクを被せて、鼻フックを付けたままで、たっぷりと、しゃぶらせてフェラチオ調教してやった。

今回も全頭マスクを被らせて、鼻フックを取り付けてやった。全頭マスクを被らせると顔が見えなくなってしまい、その女の個性や人格を打ち消してくれるような効果がある。全頭マスクから垣間見えるのはクチだけだ。それは、まるでフェラチオするためだけの道具のように見えてくるから不思議だ。

全頭マスクに鼻フックを付けたら、その不細工な顔は、まさしくブタだ。醜いブタ。鼻フックを付けたら、自分の身分を言わせる。「あたしはメスブタです!」と自分から言えるようにもなった。恥じらいも無く、旦那が居るというのに、他の男の前では、メス豚に堕落するという、マゾな人妻だ。

「いつも通りに、舐めろよ。ほら!」と、ペニスを付きだしたら、いつもとおりに俺の目の前で跪いて舐めだした。だんだん、フェラはうまくなってきている感じがするが、まだイマイチだ。もっと、調教しなければいけない。

ソファーに座りながら、タバコを吸って、フェラしてもらうっていうのも、なかなかの気分だ。媚薬・催淫剤が効いてきたのか、ケツをモジモジと振っている。右のケツを鞭打ちしたら、ペニスの右側を舐める。左のケツに鞭打ちしたら、ペニスの左側を舐めるように調教しているので、完全に俺の奴隷へと堕ちつつある。

まずは、アナルを解してやろうと思ったのだが、もともと肛門が柔らかかった。そう、たまに、最初から肛門が柔らかくて、太めのアナルプラグやアナルバイブを飲み込める女も居るんだよな。これは、個人差があるから、何とも言えないが、肛門が硬くて太いアナルプラグやアナルバイブを挿入できない女も居るので注意が必要だ。無理やり、アナルに突っ込むのは絶対にダメだ。やってはいけない。一度でも、肛門が切れて出血をすると、切れグセがついてしまい、雑菌などが入ってしまうからだ。だから、アナルを責めるときには、細心の注意を払うことが必要となる。

最後は、ガッツリ挿入して突きまくってやった。コンドームを付けて、射精をして、コンドームに溜まった射精をそのままに、コンドームのクチを結んで、人妻派遣社員のアナルの中に詰め込んでやった。そして、そのまま帰宅させるように命じた。

俺の精子を含んだコンドームをアナル突っ込んだままで、旦那と落ち合って、食事をしてから帰宅したらしい・・・。

前の穴も、後ろの穴も、俺のだ!