人妻調教 マニュアル

人妻の魅力

人妻の魅力といえば柔らかくていやらしい肉付きの良いエロい身体だ。身体だけではなくて、気配りも出来て、優しさもあり、そのなかには愛情すら感じることもある。女性としての色気、気配り、優しさこそが魅力だと言えるだろう。そして、既に子供を産んでいるのであれば、自分の快楽のために新しいセックスを求めている事もある。ある意味、女性として完成に近づきつつあるように感じるのが人妻だ。

併せて、最近は美容に関する情報も多くなってきたということもあり、美しさと若さを保つ秘訣なども多くある。そういった、美容方法を実践しているからなのか、綺麗な人妻増えてきているのも事実だ。美魔女という言葉が生まれる時代だ。

綺麗で美しくて、優しくて、気配りが出来て、セクシーであれば女性としては最高の魅力を持っていることになる。女としての魅力を兼ね備えているのが人妻であり、人妻だからこそ女としての魅力を感じるのだろう。

 

人妻はSMが好き?

人妻はSMが好き? それはどうか判らない。ただ、普通で在り来たりなセックスには飽きているだろうとは思う。何故ならば人妻ということは結婚をしており、既に出産を経験している可能性が高い。人妻といっても出産をしていない新婚な人も居るかもしれないが。出産を経験をするとセックスという行為の概念が変わるらしい。つまり、セックスという行為は子供を作るための行為ということを知っているということ。

子供をつくるためのセックスをするのではなく、自分が女としての性的な快楽・快感が得たいという気持ちがある場合は、もっと別の行為を求めているというのが一般的だ。性的な快感を得るための方法のひとつとしてSMがあるのだろうと思う。もしかしたら、もっと別の方法があったのかもしれないが、SM、縛り、緊縛などは人妻が好きというよりも、女としての身体が求めている行為なのだろうと思う。

在り来たりなセックス、性行為では性的興奮を得られないとなれば、やはりSM、緊縛などになるのだろう。なかには露出をしたいという願望を持った女性も多く居たりもする。

普通のセックスでは満足が出来ないというのは、普通のセックス、性行為は子供をつくるための行為であるということを女性として本能的に理解しているからなのだろう。

 

普通の在り来たりなセックスでは満足できない人妻

普通の在り来りなセックスでは満足出来ないというよりは、普通のセックスは子供を作るための性行為であり、子孫を残すための手段のひとつ。そこには快楽が伴うのでセックスをしたいという気持ちは男女ともにあるはず。だが、人妻にとっては既にセックスをして子供を授かっている場合が多い。そういった場合はセックスは子供を作るための行為であると、性的な快楽を求める手段からは切り離して考えている場合が多分にある。それが、人妻は普通のセックス、在り来りなセックスでは満足できない理由であると考えられる。

在り来たりなセックスではない性行為で満足を得たいと思うのは自然のことであり、子供を出産した人妻だから理解できることなのかもしれない。この辺りを男性は相手の人妻のことを理解してあげることが大切だ。在り来りなセックスで満足が出来ないのは淫乱などではなく、女という感情、身体的な構造と仕組みからきているものだろう。

子供をつくるための性行為ではなく、自分が快楽を得られるようなセックスを望んでいるということだ。

そして、その望みを叶えられるようにしてあげる気持ちが大切なのだ。

 

知り合った人妻とは最初からSMをするのか

知り合ったばかりの人妻と最初からSMな行為をするのかどうかと言いうと、そういった時もあるが、殆どは普通のセックスをする場合が多い。それは、普通のセックスをして、お互いの身体を重ねつつも確認をしているという要素が含まれたセックスになる。

つまり、知り合ったばかりで、お互いの事をあまり理解し合えていないので、理解を深めるためにセックスをするという感じだろう。セックスをすると情が移ると言われることもあるが。セックスだけで情が沸いてくるという人も居るかもしれないが、セックスというのは男女が身体を重ねて行うことから、会話だけでは判らないようなことも判ることがある。もちろん、セックスは裸になるわけだから、何も隠すことは無いし、隠すことも出来ない状態で男女が絡むことによって得られるのは男女間の信頼なのかもしれない。裸で密室で2人で過ごすことで、お互いの生態というものを知ることが出来るだろうし、そこには男女の肉体的な関係だけではなく、特別な感情すら生まれることもあるはずだ。

知り合ったばかりの人妻とセックスをするというのは、セックスがしたいからではなくて、お互いの事を知るためという理由が大きいはずだ。普通のセックスが退屈であったとしても、お互いの体を重ねながら、信頼を築いていくということが全ての始まりといえる。

SM的な行為というのは、その延長線にあるのだから。

信頼が無ければSM的なことは出来ない。人妻としては、自分の体を相手の男に委ねるのだから。また、縛られたり、拘束をされたりすることもあるだろうし、深い信頼が無ければ、なかなかSM的な行為には進めないものだ。

少しずつ普通のセックスからSM的な行為にシフトできるようにしていくことが大切だ。普通のセックスをしながらもSM的なことをするのであれば、どういったことがしたいのか、どんなコトがされたいのか、少しずつSM的な行為の話題を取り上げながら、お互いの気持ちを確認していくと良いだろう。

いきなり、SM的なことをしなくても、少し変わったエッチなコスチュームを着させたり、ちょっとしたアダルトグッズを使ってみるというのも良い。バイブとかローターとか。意外にもバイブやローターなどを使ったことがあるという女性は多いみたいだがな。

エッチなコスチュームを着させたり、アダルトグッズなどを使いながら、少し変わったセックスをしながら、SM的な行為にシフトしていくというのはスマートで良い。少しずつ、身体を拘束するためのロープ、縄、拘束具などを使用していくことで、人妻にある程度の免疫力をつけさせることができるからだ。

 

人妻とのSM

初めて、人妻女性とSMをする場合には、徐々に段階を踏んでいくと良い。いきなり浣腸なんてありえない。なかには、いきなり浣腸をしたりする人も居るかもしれないが、それはある程度の経験者である場合が多いのではないだろうか。初めてSMをするという人妻に対しては優しく、段階的に色々なことが出来るようにしてあげることが大切だ。

最近は、ネットで様々な情報が配信されており、エロ漫画やエロ動画のようなことを、はじめからトライしようとする男も居るようだが、エロ漫画やエロ動画の世界というのは、はっきり言って、ファンタジーだから。ありえないので、現実を見つめることが大切だ。

初めは普通のセックスをすることが多いのだが、初めてのセックスの中にも少し激しさや荒々しさを表現するようにすると良いだろう。軽くタオルなどで腕を縛ってみるというのも良いかもしれない。腕を縛ってセックスをしていて、感じていると感じたら軽くズボンのベルトを外して、ベルトでお尻を叩いてみて反応を見てみると良い。

ローターやバイブを使ってみるのも良い。一度、そういったアダルトグッズを使えばアダルトグッズを使用するという免疫が付くので、2回目からは何も言わなくてもローターやバイブを自然と使える様になるはずだ。

いきなりタオルで腕を拘束して、ベルトを鞭替わりにして、お尻を叩くなんて、既にSM的な行為ではないかと思われるが・・・たしかにそうかもしれない。だが、これも少しずつSMという行為に慣れてもらうには必要な過程であると考えている。素質がある女性であれば、喜んでお尻を振ってくるだろう。素質があるというのは、SM的な行為を求めていた、自分の中のマゾヒズムを開花させたいと考えていたという人妻ということだ。そうった細かな感情の揺れ動きなどを掴むことも大切なのだ。

そういった場合にはタオルで腕を縛ったままで、跪かせてフェラチオをさせながら、ベルトでお尻を叩いてみたりとか、色々な行為を軽いノリで出来るようにしてあげると、相手の女性である人妻の本質を引き出すことができるだろう。腕を拘束されて、跪かせてのフェラチオを嫌がる人妻も居るかもしれないが、大半の人妻は自分から咥えようとしてくるはず。いやらしいことをされて体が疼いているのでクチが寂しくなって、しゃぶりたくなるのだろう。

2回目、3回目となれば慣れてくるはずだから、初めの頃よりも多くの変態行為ができるようになってくる。ここで、いきなり麻縄で縛るというのも良いのだが、拘束具(全身枷)を使うという方法もある。拘束具(全身枷)は麻縄よりもファッション感覚で着用することができるから手頃感がある。つまり、相手の人妻に不安を与える要素が少ないということだ。拘束具(全身枷)は幾つかのハーネスで成り立っており、手軽に後ろ手に拘束をすることができる。また、ハーネスが股間を通って股間に食い込ませることができるようなタイプであれば、もっと高速感を与えることができる。

拘束具(全身枷)は人妻を裸にしてから着用するのも良いのだが、着衣のままで拘束具(全身枷)を付けさせるのも一興。着衣の場合にはちょとした工夫が必要となる。胸の辺りから腕はそのまま拘束具(全身枷)のハーネスを体に撒きつけるようにすれば拘束できる。問題は股間の辺りだが。ハーネスが股間を通る場合は、お腹の辺りからスカートの中にハーネスを通すようにすると良い。

つまりスカートとパンスト(ストッキング)の間に通すような状態となる。スカートを捲れば拘束具(全身枷)のハーネスが股間に食い込んでいるのが見えるはずだ。着衣で拘束具(全身枷)が付けられれば、これから露出をするときにも役立つし、既に着衣での拘束具(全身枷)の着用に関して免疫ができているから、素直に受け入れてくれるであろう。

さて、話が飛んでしまったが、ホテルなどの室内で着衣で拘束具(全身枷)を着ける事ができれば、そのままフェラチオをしてもらうのも良いだろう。もちろん、ソファなどにふんぞり返って、人妻には跪いてフェラチオをさたりできる。跪いてフェラチオをさせるのではなく、自然と跪いてフェラチオをさせていただくという気持ちに変化してくるはずだ。裏筋、玉舐め、横筋、亀頭など丁寧に舐めさる。勃起が弱まらないように射精しない程度にフェラチオを続けさせる。手持ち無沙汰であれば、足の指で股間を押してあげると悦ぶだろう。

フェラチオの仕方が気に入らなければ、鼻フックを付けて、こちらが満足をするようなフェラチオができるまで豚鼻のままフェラチオを続けてもらえば、短期間で舌技を仕込むことができる。

 

人妻を調教する

ひとことで人妻を調教すると言っても何をどのようにするのか。ただ、自分の性欲を満足させるための相手ではなくて長く良い関係を築いていくことが最も大切。どのように調教をするのかというのは、人それぞれだろうと思うが。縛りに耐えられるようにするとか、電マ責めで何度もアクメを迎えられるようにするとか、アナル開発をするとか、露出をさせるとか・・・色々なことが頭に浮かんでくる。

人妻を調教するというのは、今の人妻の性的なM気質の本質を引き出してあげることが重要であり、出来ないことを無理強いするのは良くない。できないことを増やしていくというところに調教の楽しみがある。時間をかけてじっくり調教をしていくのが楽しみでもある。

どのように調教をするかと考えただけで楽しいものだ。

浣腸、緊縛、露出、ローソク・・・陵辱、蹂躙・・・色々ある。
調教・・・文字通り、調べて 教える。

何を調べるのか。それは人妻の体を調べる。どのように調べるのかというのは、もちろん性的なことを調べるわけであり、これからのSM的な行為に耐えられるように、人妻が順応していくための情報を得るということになる。何が出来るのか、何が出来ないのか、何が苦手なのかというのは、これからのSM的な行為をしていくための、指標を探るための情報と言えるだろう。言葉をかえると従順にするとか訓練をするという意味になる。何事も嫌がらずに出来るようになるまで、教え込んで、仕込んで、訓練をしていくということになる。

SM的な行為をしたことがなくて、出来る事が少ない方が楽しみが多かったりもするのが、色々と煩わしい事も多かったりするのも事実だ。

俺は人妻にはフェラチオ、乳首舐めはできるようになってもらうし、そのような調教を施すことが多い。
アナル開発もしていく。

 

ご挨拶をさせる

人妻を調教するときには、まずは挨拶からさせるという人も居るだろう。俺が苦手な部分だがな。どのような事をさせるのかは、人それぞれだから。ただ、最初から挨拶をさせたりするというのは、とても良い方法だと思う。人妻を調教していくのに、人妻と親しくなりすぎて、なかなか丁寧な言葉が出てこなくなってしまうということもあるからだ。丁寧な言葉を使うのが嫌ではなくて恥ずかしいと言う気持ちになってしまうのだ。あくまでも人妻を調教する、SM調教する、ということを考えているのであれば、SMという行為は自ずとSとMに分類され、そこには主従関係というものが築かれる。その、主従関係を如何に早い段階で人妻に理解させるのかが大切なポイントとなってくる。

なかには反抗的な人妻も居るだろう。SM的な行為をするときだけ主従関係を築くということを好んでいる事もある。

それは、お互いの気持ちや考えを確認しながら決定していくと良いだろう。

 

人妻に浣腸をする

初めて浣腸をする場合には、少量での浣腸が安全だ。腸内はやはりデリケートだし、何が起きるか判らないし、慎重にすすめることが大切だと思う。初めて浣腸を経験するという人妻にはイチジク浣腸が良いだろう。手軽で、意外と便意をもよすのも早いように感じる。便意をもよおす時間は個人差があるので、一概に何分くらいとは言い切れないが・・・。

便意をもよおしたら、トイレに行きたがる。素直にトイレに行かせても良いのだが、それではSMではなくなってしまうし、面白くない。何故トイレに行きたいのかを人妻のクチから言わせると良い。そして、お願いをするのですから、三つ指ついて懇願するのが礼儀であることを教え込むと良いだろう。厳しく思われるかもしれないが、何事も初めが肝心なのだ。

三つ指ついて跪いて、トイレに行くことの許しを得られるような懇願ができるように躾けることは、とても大切なことだ。または、浣腸をしておきフェラチオをさせるというのも一興。射精させることがトイレに行けるという条件であれば、必死になってフェラチオをするだろう。強い締め付けで鼻フックを付けて、鼻の穴が大きく広がろうとも、必死にフェラチオをしてくる。その姿はまさしくメス豚のようだ。だが、とても愛おしくも感じる瞬間でもある。

最近は炭酸浣腸に挑戦をしている。少量ですが少しずつ量を増やしていこうと考えている。炭酸だから液体だけではなく、空気をも浣腸していることになるので、お腹の膨れ方は大きいく、伴う腹痛もそれなりだ。

 

人妻にフェラチオ調教をする

フェラチオを仕込むのは、とても楽しい。時間をかけて念入りに教え込みたくなってしまう。初めのころは、どれほどの刺激を与えれば良いのかというチカラ加減があまりわからずに、痛かったりもする。歯が当たることもあるが、根気良く教え込んでいくと素晴らしい舌技な人妻奴隷へと育てることができる。

三つ指ついて、跪かせて、挨拶をさせてからフェラチオをさせる。次は裏筋だと言いながらケツに鞭を打って、しっかりと人妻を操れるようになるまで仕込んでいくことが大切だ。次は横、反対も舐めさせて、舌を使って裏筋を舐める、玉袋を舐めさせるのは基本。そして、竿の横も舌を這わせて舐めさせる。左右両方共に丁寧に舐めさせてから咥えさせていく。

上達が遅い場合には、鼻フックを付けて、強制的に覚えを早くさせるしかない。または、浣腸して便意を我慢させながらフェラチオのトレーニングをさせたりと、自分が満足いくフェラチオが出来るまで、妥協しないということが大切だろう。

コツを憶えてくると、5分以内に射精させることが出来るようにもなってくる。短い時間で射精させるほどフェラチオを上達してくると、こちらも嬉しくなるし、手放せなくなる。また、射精をさせるだけのフェラチオだけではなく、勃起力を失わない程度に心地良さを保ちつつも射精をさせずに長時間フェラチオをさせるというようなことも仕込んでいけると楽しさが広がるし、手放したくない人妻奴隷へと育てていくことができる。

誤飲しても人体には何ら影響を与えないローションがあるのだが、それを人妻のクチに含んでもらって、フェラチオをしてもらうと気持ちが良い。人妻の舌を唇をオナホール化して楽しむこともできる。

ただ、フェラチオが嫌いだという女性が居るのも事実だ。フェラチオをという行為が屈辱的だと感じている場合もある。なので、無理に強いるのではなく自然な流れでフェラチオをさせられるような雰囲気作りが必要となってくる。

 

人妻のアナル開発・調教

アナルを開発するにはアナルパールが必要となる。とりあえず小さめのアナルパールを使うことが賢明だ。いきなり大きなディルドを入れようとする人も居るようだが、小さめのアナルパールを挿入するようにした方がよいだろう。これも、この先の健康面などを考えてのことだ。

肛門は傷つきやすい。無理に大きな異物を挿入しようとして肛門が切れてしまうと、肛門に切れクセが付いてしまい、出血を伴うこともあるし、なかなか治癒し難い。そして、稀に別の病気を誘発させることもありますので慎重にすすめていくことが大切だ。相手の身体のことや健康の事を気遣ってあげることもSMという行為のひとつだ。これから自分の奴隷にしようとしている人妻を大切にして愛してあげることができなければ、SMなんてできないだろう。

アナルに異物であるディルドやアナルパールを入れることに慣れてきたら、小さめのアナルバイブやアナルプラグ等を入れて散歩をさせるというのも楽しいものだ。

人妻のアナルはとても柔らかくて、はじめから大き目のパールなどを入れることが可能な人妻も居たりもする。アナルが固くてなかなか挿入が出来ないと人妻も居る。どうやら、アナルの固さには個人差があるようだから、その辺りも見極めてあげることが大切だ。初めから大き目のアナルパールやディルドを受け入れることが出来るのに、小さめのアナルパールやディルドを購入しても役に立たないので無意味だ。直ぐにアナルから抜けてしまうからだ。

浣腸した後にアナルにディルドを入れて、その上にショーツやパンティを履かせるというのであれば、抜けないだろうとは思うが。上述したことを最初から念頭に置きながらアナル開発、アナル調教をするためのグッズを揃えておくと良いだろう。

アナルを開発、調教するときには衛生面を考慮することが、お互いのためでもある。

 

人妻のアナルに尻尾をつける

ある程度、アナル開発が進んだら尻尾を付けてあげると色々と楽しみがひろがる。尻尾というのはアナルプラグに取り付けることが出来る、フェイクファーでつくられた動物の尻尾だ。一昔前に、自動車のキーホルダーのひとつとして、動物の尻尾のような毛玉があったが、それと似たようなつくりとなっている。

人妻に少し短めのスカートを履かせて、尻尾を付けて散歩をさせると楽しい。歩いていると、お尻から尻尾が垂れ下がって、スカートの裾から見えるか見えないかという具合になり、人妻も恥辱を感じて頬を赤く染めるだろう。自分が人間ではないという自覚を植えつけることが出来れば、自ら四つん這いで歩き出すかもしれない。

または、アナルパールを挿入してブラ下げて散歩させるというのも一興。

 

パール付きショーツ・エッチな下着・セクシー下着

少し変わった雰囲気を演出するには、セクシー下着は重宝する。特には股間部分にパールが取り付けられた、パール付きショーツ(玉付きショーツ)というのは、様々な楽しみ方ができる。下着のように履かせるのではなく、パンティの上から、ストッキングの上からでも良いので、パール付きショーツを履かせると、パールが股間を刺激する。直接、パールが股間に触れるわけではないのだが、それなりの心地の良い刺激があるようだ。ホテルへ行くと途中に履かせておいて、ホテルに着く頃には、エッチなムードでいっぱいになっているという具合に使っていた。お尻側は通常のGストリングぽっぽい紐タイプとなっているが、アナルプラブの尻尾と組み合わせるとなかなか楽しめる。前の穴も後ろの穴も責めることができる。

以前、海外のネットショップでラビア・ジュエリーというのを購入した事がある。ネーミングの通りラビアに取り付けるジュエリーなのだが、Gストリングのようなデザインとなっており、ラビン付近は金属のアクセサリー風となっており、ラビアを広げてクリトリスが丸見えになるタイプなどがあった。海外は日本とは違って、アダルトグッズ、ラビア・ジュエリーなどのデザインが革新的で、進んでいる。

 

人妻を服従して支配をする

人妻を服従させるといっても、その前に服従してもらえるのか、服従するに値する男なのかということが前提問題となる。相手の女性を服従させるというのは、サディスティックな心が満たされる要素でもある。人妻を服従させて、その身体も心も自由にし、自分の女として仕えさせるというのは、ある意味では目標であるとも言える。

なかには、相手の女性の人生をも面倒見るという覚悟の男性も居るようだ。相手の人生をも面倒見るというところまで考えると、軽い気持ちで望むことは出来なくなる。ならば、BDSMのBDのロールプレイとして、人妻を服従させるということを考えると良いだろう。現実的に人妻を完全に服従させて、支配することはできないから、SM的な行為をする時だけ、服従をしてもらう、支配をするというロールプレイを設定することが大切だろう。そもそも倒錯した性癖を持った者同士なのだから、ロールプレイでの服従・支配なら相手の人妻も受け入れてくれるであろう。SM的なことをしない時には恋人のように接して、大切にしてあげるという気持ちも大切だ。

人妻を服従するというのは、どこで服従させていると感じるかというのは人それぞれ異なる。フェラチオをしているときに髪の毛を掴んで頭を抑えている時に服従させている、支配していると感じる男性も居るだろうし、SM的な行為に入る前に、三つ指付いて跪いて挨拶をする姿に支配欲が満たされるという人も居る。個人的な差異が少なからずあるから、その感覚は難しいところだ。

ただ、SM的な行為というのは、少なからず支配する側と服従する側に分けられるし、そのような分担になることが普通だ。ここでは、人妻が服従・支配されるということを考えている。服従・支配をしたならば奴隷と呼んだりすることもあるだろう。なかには奴隷と呼ばれることを嫌がる女性も居るようだが。

乳首ピアス

服従の証として首輪を付けるというのもあるが、やはりピアスをするのが良いだろうと考えている。どこにピアスをするのか? 乳首やラビアだ。それなりに苦痛を伴うだろうから、相手の人妻も覚悟が必要となる。ピアスが無理であれば、フェイクピアスというのもがある。孔を空けなくてもピアスのように装飾をすることが出できる。取り付けも簡単だ。最近では、ラビアチェーンやボディチェーンというのもあるけどな。こちらも孔を空けることなく、イヤリングのように挟みこんで留めるタイプとなっている。ボディチェーンは一見、ネックレスのように見えるが、実は首元からチェーンが二股に分かれており、それぞれが乳首を刺激するかのように乳首に留める。さらに、そこから下腹部に向けてチェーンが伸びており、こちらはラビアに装着をするというタイプもある。着衣のままでも装着ができるし、衣服で見えないところがボディチェーンなどの装飾で刺激されているというところにエロティシズムを感じるという訳だ。

タトゥーシール

ピアス、ボディチェーンも無理であれば、シールという方法もある。これは、俺が時々行う手法だ。最近ではフェイク・タトゥーのシールがあるので重宝している。シールなのでだが、皮膚にシールを貼るとまるでタトゥーのように見えるというものだ。羽を大きく広げた蝶々のシールを綺麗に2つに切る。そして、人妻の内腿の陰部に近い箇所に左右均等に蝶々のシールを貼り付ける。数日はシールを剥がすことはできないので、他の男との性行為はできないだろう。これだけでも、支配欲が満たされる。

シールだから、いずれは剥がれてしまう。物足りなさを感じるかもしれない。だが、剥がせるということは、安心でもあったりする訳だ。奴隷とか調教中とか、そういった決まりきった言葉のシールは面白くない。例えば、羽を広げた蝶々のシールやドラゴンのシールの方がデザイン的に美しさがある。そして、シールを何処にはるかと言うと、太ももの内側。それも陰部の近く、周辺が良い。乳房に貼るというのも良いだろう。

 

服従の証・奴隷の証

相手の人妻が自分の女である、自分の奴隷である、服従させているということを明確にしたいという所有欲に近い気持ちが沸きあがることがあるのは事実だ。ピアスを付ける事が出来れば、最も良いのだが、なかなかそういう訳にはいかない。人妻だからこそ乳首ピアスが良いのだと思う。乳首ピアスをすると母乳が出難くなるという説明をされるクリニックもあるようだから。母乳を与えることが必要なくなった人妻には、やはり乳首ピアスが良いだろう。乳首、ラビアなどへのピアスはボディ・ピアスとして最近ではファッションのひとつともなっているし、ボディ・ピアス専門のクリニックもあるので、専門家と相談しながら進めていくと良いだろう。

乳首へのピアッシングは片方で15,000円~20,000円くらいだ。ピアスをさせる場合は、ピアスをさせようと考えている男性が料金を支払ってあげるくらいの気遣いがあると良い。場合によっては一緒に連れ添って行くとか。そのあたりは人それぞれだろう。

実際のところ、俺は数人の人妻奴隷には、乳首ピアスを施した。もちろん、クリニックへ連れていき、ピアッシングしてもらった。その時の施術料金は、当たり前だが俺が支払った。もちろん、ピアスも購入してあげた。

年下の女性とSMな関係にあったときには、乳首、ラビア、お臍、舌、鼻にピアスを付けさせていた。全て、1本のチェーンで繋げて、陵辱して楽しんでいた。舌ピアスはフェラチオの時に威力を発揮する。舌ピアスというとシルバーの金属玉をイメージするが、あれが亀頭に痛くない程度で当てられると、なかなか心地よいのだ。舌ピアスでのフェラチオがとても気持ちよくて、しばらく病み付きになった時期があった。

また、乳首舐めをさせるときにも、上手に舌の先と舌ピアスを使い分けて、舐め転がすように仕込むこともできる。舌ピアスを付けたまま乳首舐めをさせると、とても気持ちが良い。

なかなか人妻に乳首ピアスをさせるのは難しいかもしれませんが、何かの参考となれば幸甚だ。

 

人妻に鼻フックを掛ける

鼻フックを嫌がる人妻は多い。人妻じゃなくても嫌がるけど・・・。理由は顔が歪んでしまうからだろう。醜い顔になってしまうし、鼻の穴を広げて豚のようにされても、性的な興奮が得られないからというのも理由のひとつだろう。なかには好んで鼻フックを付けられたいという人妻も居るだろうが、大半は嫌がるのではないだろうか。人妻が鼻フックを嫌がる・・・となれば、やってみたいという気持ちになるのがサディストではないだろうか。

鼻フックだけを付けても、相手の人妻としては性的な快感が得られないから、他の要素を加えることで楽しみを見つけるようにしている。鼻フックというのは、鼻を上に向けて、まるでブタのような鼻にしてしまうことができる。というよりも、そのための道具だ。

メス豚調教するには、鼻フックは必須だ。調教してメス豚に成り下がるのであれば、最初から鼻フックに慣れさせるということも必要になるからな。

だが、フェラチオ調教する時に鼻フックは重宝する。鼻フックが好きだという人は少ないのかもしれないが、鼻フックを付けてフェラチオをさせる人妻の顔はエロティシズムを感じる。屈辱的で被虐的でありながら、人間扱いされていないところに興奮を覚える。

鼻フックを使うと、こんな楽しみ方ができる。まずは、人妻を縛っておくか後ろ手に拘束をしておく。人妻にボールギャグを噛ませます。乳首クリップを付けて、乳首クリップの先端には紐かチェーンが取り付けられるタイプが良いです。乳首クリップをを少し引っ張るかのように、ボールギャグのベルトまたはボールに取り付けます。すると、乳首が引っ張られないように自然と顔を下に向けようとします。しばらく、そのままにしておいても良いでしょう。自然と涎が出てきます。

そして、鼻フックを付けます。頭の後方へ引っ張るようにして、首輪に取り付けても良いでしょう。ボールギャグを噛ませて、乳首が引っ張られるのを庇うかのように下を向きつつも、鼻フックで引っ張られているので、顔を上に向かせようとします。さて、どちらが良いのだろうか。この姿勢は凌辱的でとても楽しめます。

鼻フックを使うときが多いのは、やはりフェラチオをさせる時でしょうか。縛り上げ、鼻フックを付けてフェラチオをさせているときは支配欲が満たされますね。そもそも、フェラチオ自体がサディスティックであるとも言われていますから。

鼻フックに慣れてきたのならば、アナルフックを併用すると楽しみが広がりますね。鼻フックとアナルフックを付けて、それらを1本のロープまたは縄で結んでしまうという方法です。

 

人妻をひとりの女として愛すること

人妻とSMなことをすることに関して行為よりも大切なのは愛情です。人妻をひとりの女として愛してあげる、恋をしてあげるということがとても大切です。出産をした女性であったとしても、人を好きになり、信頼して、愛するといことを求めている場合があります。また、恋愛や愛情の延長線にSMなことがあると考えた方が理解しやすいかもれません。人妻と恋愛をしろというわけではなく、恋愛関係を築いたほうがお互いを理解しやすいでしょうし、信頼し合える人間関係を築きやすいということです。

また、男性と女性の性差というのも影響を及ぼしています。男はどちらかというと性的なことに直接的に行動をしようとしますが、女性は感情や気持ちが先行をします。この男女の性差、気持ち、感情のバランスを保つことが必要になるということです。

気持ちが無くて、感情が無いままで、いきなりSMなことをしようとして、許してくれる人妻は居ないでしょう。もしかしたら、そういった女性も居るのかもしれませんが。お互いの感情と気持ちのバランスを保ちながらすすめていくのがスマートです。焦らずに、じっくりと人妻との関係を築いていくと良いでしょう。

 

人妻とのSMは急がないこと

人妻とのSM的な行為は急がないのが賢明です。こちらは性欲が沸いており、頭の中には色々とやりたいこと、やってみたいこと、調教したいこと、開発してやろうという想いが巡ります。ただ、急いで色々なことをしようとすると相手が離れていってしまうことがあります。その理由は、女性にとっては性的な快感と心の快感は別だからです。性的な快感ばかりを要求するのではなく、時にはひとりの女として愛してあげることが大切です。

 

人妻を緊縛する

縄で縛るという行為は、縄の扱い方や縛り方の知識が必要ですが、もっとも重要なのは、縛るにはそれなりの時間を要します。ですから、縛りには時間が必要です。そして、縛った縄を解くのにも時間が掛かります。つまり、縛るにはお互いが落ち着いて、緊縛をするという心構えがなければ難しいです。簡単な縛りであれば、直ぐに出来るでしょうが、それで十分に楽しめるのかと言うと、そういうわけではありません。特に、性的な行為をしている途中に縛ろうとして、時間がかかってしまうと萎えてしまって、SM的な行為をしようとする気持ちが失せてしまいますから、この辺りのバランスを考えなければいけないと思います。

縛ろうと思ったときに、縛りのイメージが頭に浮かんでこない時は縛るまでに時間を要することがあります。そういったときは要注意でしょう。縛ることよりも、簡易的に拘束できる方法を選んだ方がお互いのためになることもあります。

縛って、吊るしなどをする場合には、使用する縄の強度を考慮すると良いでしょう。SM的な行為に使用する縄に対する規格などはありません。簡単に千切れてしまうかもしれません。さすがに縄ですから人体の重みだけで切れてしまうことは無いでしょうが、それくらい慎重になった方が良いということを伝えたいのです。SM的な行為での怪我などは大変なことになりますから。

縛るとひとことで言っても様々な縛り方がありますから、ご自身のお好みで色々な縛りを楽しむのが良いでしょうね。慣れてきたら、緊縛した上に服を着させて屋外で楽しむことも出来るでしょうね。

縛り方というのは、相手の人妻の肉付きやスタイルによって変化するだろうと考えられます。豊満な女性で胸が大きければ、乳房を強調した縛り方をしてみたり、乳首縛りなどをして苛めることもできますからね。

股縄が嫌いな女性は居ないでしょうね。

 

人妻と露出

露出をさせるには、段階を踏んでいくことが大切です。いきなり、屋外で裸にさせるというのは、危険ですし、相手の人妻も恥ずかしくて、そんなことは出来ないでしょう。出来ないというのは経験したことが無いからであるとも言えます。初めは露出度の高い服を買ってあげて着させるという、本当に初歩的な事から始めるのが楽しいです。露出度の高い服を常に着ているわけではないだろうし、そういった服を着る機会が少ないのであれば、尚更です。

タイトなミニスカート、胸が大きい人妻には胸元が大きく開いたブラウスやシャツでも良いでしょうね。非日常的な服装をさせることも、露出のひとつだろうと思います。

 

人妻を性欲処理奴隷にする

全身にローションを塗ってマットプレイなどを仕込むというのも良いです。ローションの滑り具合がとても気持ちが良いです。色々な性技を仕込んでいけば、性欲処理奴隷として重宝します。